・前回の反省を活かす
前回は沖で何とか4本。早々に撤退してしまったので、あまり釣果を伸ばせなかった。結局バスはdeepラインを行き来していたようで、20度近い春の陽気となったことからシャローの釣りを今回はしていこうと思う。。朝一deepライン、10時過ぎよりシャロー狙いでいく予定。
・風:3mちょっと、
・天候:晴れ
・気温:20度
・水質:濁りちょいあり、ちょい減水
・シャロー沖から開始
水温は暖かめ。外気温も春の陽気なので前回釣れたdeep、シャロー沖から開始。いつものシャロー沖に陣取り釣り開始。去年同様、シャローは朝はやらず、シャロー沖deepライン狙い。シャローエリアを横にスライドしたワンド岬のディープラインにてスクールバスに狙いを定めて、ケイテック・イージーシェイカーのジグヘッドドラッキングにて待ちの釣り開始。
一投目、ドラッキングを開始するといきなりバイトからの急潜航。
いきなりヨンマルハント、プリスポーンにしては個体が痩せ気味。よくわからん・・・。同じラインにキャストし、底を取って10数秒放置。風に流されドラッキングしていると、
すごい引きのバス。やはりディープが正解のようで、プリスポーン系?のバスをハント。が、ここからまさかの悪戦苦闘。前回同様バイトはあるものの乗らず、または直前のピックアップでフック外れなど散々な目に遭う。
・ここからシャロー周り
シャロー周りを開始。シャロー横の岬周りを回っていくことに。シャローカバーに対して4インチセンコーを入れていく。
4インチセンコーのカバー打ちをやっていくと、
サンマル後半が即バイト。割とイージー目な日のように思える。同じラインのカバーに4インチセンコーを入れていくと、陽が登っているおかげか活性は朝に比べてばマシ。ただ、 目線が下っぽい+活性は余り良くない のでポジションを変えながら リトルマックス3/16ozで鉄板シャクリを開始。
シャクっていると
何とかバイト。このタイミングならワンテンJr +1でも釣れるような気がしたのでジャークベイト に変更。
・結果
割と好調に釣れたので大満足。これから本格的な暖かさになるので是非とも色々タックルに忍び込ませて試す釣りを展開すれば面白いかも。
0 件のコメント :
コメントを投稿